22 12月
2018

お墓を購入する時の平均相場と墓石を決める5つのポイント

カテゴリ:お墓

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お墓を買い入れるときにいくら程で購入することができると思います?

お墓は永代に供養する「墓地」「墓石」が必要となります。

総額は200万円から220万円が相場と言えます。

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墓地の費用として考えられるのは、永代使用料のことで、墓地の種類や大きさ、場所により大きく変わります。

都心や駅の近くであれば高くなり、田舎の方にあれば安くなります。

1平米あたり10万円~100万円とかなり差があります。

墓石だけでも、あるアンケートでは、墓石だけでも平均100万円ぐらいを考えられている方がたくさんいたそうです。

お墓の平均相場167.3万円(墓)くらいです

墓石の価格にについては地域差が見られますが一番求め易い北海平均133.8万円になり、最高に高い価格帯の九州では222.0万円などなりの違いがあります

墓石を購入する為にいくらぐらいでいいかという問いには

平均想定価格:99万8,113円
最高想定価格:800万円
最低想定価格:10万円

これに対して最終の購入価格は以下のようになっています。

平均購入価格:159万1,778円
最高購入価格:500万円
最低購入価格:15万円

想定金額と現実の買い入れ金額と比べて、平均価格購入価格は約1.5倍。
全体を通じて、100万円~200万円で買われた方が5割以上を占めています。

その100万未満でその200300万円となります

結局のところ、予想額100万円以下と回答した人が約50%いたのに、その価格で買われた人は1/4にとどまりました。
安さだけに限らず納得のゆくお墓を採用されていると思われます。
一番低い購入価格が15万円、一番高い金額は500万円と、価格差も気にかかる所です。

お墓の総費用チェックリスト へ

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お墓の全国平均金額は約210万円

  • 公営墓地…200万円~1500万円
  • 民営墓地…150万円~500万円
  • 寺院墓地…200万円~1000万円

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 お墓にかかる費用の種類


お墓を建てるためにかかる費用には、大きく三つ

(1)永代使用料(えいたいしようりょう)
(2)墓石代(ぼせきだい)
(3)管理料(かんりりょう)

(1)「永代使用料」とは?

お墓を建てるとすると、公営・民営の霊園や、寺院の墓地を利用することを意味します。
この霊園・寺院の墓地の場所代ということで必要となる費用を「永代使用料」と言っています。
「使用料」として払うお金です。

不動産として所有権を買い取るわけではありませんので、「取得税」「相続税」「固定資産税」などの対象外となります。
加えて、使用権を遺族において継ぐというものは可能ですが、他の人へ譲渡・転売することなどできません。
永代使用料を払った墓地は使用者・継承者のいる限り永代に渡って使い続けるということができます。
仮にお墓の継承者がいなくなり、管理料を支払えなくなったならば「無縁墓」として使用権は無くなってしまいます。
ちなみに、お墓の引越しや墓終いなどによって、契約したお墓が必要でなくなってしまった場合、墓地を戻すこともできますが、永代使用料というのは基本的に「使用料」において支払っていますからお金はもどってきません。

(2)お墓により価格差がでる「墓石代」

石材店へ注文することです。
墓石代の内訳は
「墓石代」とは、棹石・外柵・カロート(納骨棺)・花立・香炉などの基本的な石材一式と、家名・題目・建立者・建立日などの基本彫刻料・据え付け工事代金、香皿や花立などの金物付属品の代金を含んだ総額のことをいいます。
追加したいオプション品や加工がある場合は、総額が変わってきます。

(3)「管理料」

管理料の平均金額は霊園・寺院によって違って、1年毎に数千円~数万円といろいろあるのです。
霊園・寺院により数年分、あるいは数十年分を一括で支払うといったことも出来ます。
管理料の滞納がしばらくの間続けると、お墓の使用権を取り消されます。
使う人のいない状態の墓石は、前もって通知や貼り出しされた上でた後日撤去されてしまうと考えてよさそうです。
管理料というのは、お墓の契約後長期的にかかるコストですから、毎年の支払額が負担が生じない額となっているかという事も、大切な点です。



墓地を選択するポイント


「どのようなお墓」をつくるか、なにが必要不可欠で、どれほど充実されているのであれば良いのかを家族とちゃんと話し合い、意見をまとめ上げることが重要です。

■どれほどの墓石が建てられるのでしょうか

大きさや、形状などは、墓地(区画)を選択するとき制約が出来てしまう「墓石のかたち」があります。
場所を決定して、さあ墓石作りになったととき、実際のところ望みに叶う墓石が建てられない規則がありました…なんていうようにしないため、どのような墓石としたいか、かたちやカラーを想定しておくとお望み通りのお墓作りができることになります。

■どういう種類の墓地があるのか

扱われている区画種類は霊園毎にいろいろあります。
お花を以って飾れるタイプが好ましい、あるいはペットも同時に埋葬できるとよろしいとか、願望をもつ場合はそのことも踏まえて選択すれば具体的な絞り込みができると思います。

■ロケーション、交通アクセスはどうだろうか

お墓を建てた後はお墓参りの為に訪れることではないでしょうか。どんな方法でお墓参りを行なうのか、また、その回数を意識して場所を選ばないといけません。
園内や区画の空気感、まわりの環境はどのようなものか
区画の陽当たりないしは水はけの状況、まわりは心穏やかにお参りのできる環境条件や情景であるか否かも、墓地を選択する際のとって重要な要素になります。
海の周辺、山が映るとか、ロケーションにこだわりを持つ決め方もひとつです。

■墓地のタイプや宗旨・宗派の制約

親切丁寧な供養を行なっていただけるお寺が望ましいのか、設備が整った公園墓地が好ましいのか、市区町村が管理する霊園が良好なのか、墓地はその形によって各々特徴が見受けられます。
公営霊園または民間霊園の大半は、宗旨・宗派に規則はないですけど、寺院墓地を望むならば、そのお寺の宗派とあっているのかを確かめておくことが大切です。

■施設または管理状態はどうであるか

管理をする事務所はどの様な事をフォローしてくれるか、法要施設・駐車場・休憩室といった施設についてはどんなのが有るか、バリアフリーに対する気遣いは行われているかとか、これからも不安なく気持ちよくお墓参りができる設備が設置されているという事も大事なポイントになります。

■墓地の維持管理費においても前もって確認

お墓というのは、購入する時点で必要となる永代使用料、墓石工事代に加えて、墓地内の維持管理の為に将来にわたって管理費が発生します。



・霊園3つのタイプ


1.「営霊園」:自治体運営
2.「寺院墓」:宗教法人(寺院)内で運営
3.「民営霊園」:宗教法人(寺院)運営 または法人運営

■公営霊園のメリットデメリット

宗教的な規定はない状態です。

料金体系において、永代使用料や管理費が低目に定められていることが多い

石材店は望み通りに選択するということができます

墓石の形状にあたって制限があることもあり得ます。

公営霊園のデメリット

申込権利については、「霊園を所有する自治体に居住していること」「すでに手元に遺骨があること」などといった取り決めがあります。

(条件は各自治体毎に違っています)。

募集については年1回、あるいは空きが出ない時は募集そのものがされたりしなかったり、自治体により募集数の少ないこともあり得ます。

基本的には、申込がたくさんあれば抽選という形で、人気を集めている都市部の公営霊園などにおいては競争が激しくなることもあります。

 

■寺院墓地のメリット・デメリット

「寺院墓地」というのはお寺の境内にありますので、寺院(宗教法人)が管理・運営する墓地になります。

・寺院墓地内でお墓に入るになると実際のところは檀家となることが必要です。

・常日頃からお寺において故人のために必要な回向をしてもらうことができます。

・ほとんどのケース、各寺院ごとで石材店が決められています。

管理・運営中心がお寺ですので、何もしなくても宗教面においては制約が見受けられます。なにより、寺院墓地においてお墓を買い入れるならば基本、そのお寺の檀家となることが要されます。

初めに入檀家支納金(檀家となる費用)を納付することもあるでしょう。さらに檀家においてはお寺の経営を手助けする会員して、たまには寄附金が要されることもあるでしょう。そして法要の都度にお布施を手渡すなど、購入後のお金が必要です。

しかし、祖先や故人に対して、日ごろより回向(お寺においての供養)されるといった安心感があるのです。そのようにして法事・法要にあたっては、お墓と隣接したお寺においてやれるから重宝します。

寺院の運営では、永代使用料や管理料は高い方で、墓石を建てる石材店も決められていることが多いです。

■民営霊園のメリット・デメリット

公益法人が経営中心となる霊園も一部ありますが、「民営霊園」の多くのケースは、寺院等々の宗教法人が境内ではない所に設ける霊園になります。

・宗教的な規則は設置されないことが大半です。

・墓石建立については、指定された石材店のみに定められています。

・霊園内の施設が整備されている点が多いと言えます。

宗教法人としても経営中心だったとしても、民営霊園のケースでは、寺院墓地と同じ様に宗教的な規則は設けられ無いことが大半です。しかし霊園の開発や運営・管理の点においては民間企業と協力して実施される割合が高く、費用については公営霊園より高めとなることが多いです。

お買い求めは早い者順(先着順)なのですが、公営霊園とは違って区画が獲得しやすいといえます。

■共同墓地とは

畑の中ないしは山麓、道路沿い等に目にされるそうした墓地については、共同墓地かもしれないですね。

・地域の居住者が共同して使う墓地を共同墓地と言います。

・新たな形で共同墓地を自由に造ることは出来ません。

共同墓地というのは、「村落共同墓地」「村墓地」という風にいわれることもあり得ます。

共同墓地の使う人は地域の人に制限されますが、最もいいことは、お参りが手軽ということなんです。開発費や宣伝代にお金がかからないため、永代使用料または管理料はとても低く抑制されています。

そうしてお寺といった関係しないお陰で、宗旨宗派が問われるということがないです。

 

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 墓石の価格を決める、5つのポイント


 

墓石の価格(お墓の値段)は、どのようにして決まっていくのでしょうか?

じつは、主に以下の5つのポイントによって決まっていくのです。

1、石材店の指定の有無
2、石の種類
3、石の使用量、広さ
4、墓石の加工の有無
5、墓地の立地(施工費用)
の、主な5つのポイントによって、墓石の価格・お墓の値段は、決まります。

■石材店の指定の有無
(公営や民営など、それぞれの墓地の決まりで、石材店の指定や制限が有るかどうかが変わります。)

公営霊園(自治体運営の墓地)は、石材店の指定が無く、石材店を自由に選べます。

民営霊園ではほとんどの場合、石材店を指定しています。

寺院墓地は、指定がある場合とない場合が混在しています。

■石の種類
(国産か外国産、または等級を含め、個々の石の種類)

お墓に使用される石の種類は、国産の石で 50種類以上、外国産の石で 100種類以上もあります。

■石の使用量・広さ
(大きくなる=石の使用量が増えるほど、高価になります。)

■墓石の加工の有無
(細かい手の込んだ細工が入っているかどうか)
加工の有無によっての価格の差(高くなり方)がでる

■墓地の立地(施工費用)
(整備された霊園よりも山の上の墓地の方が施工費がかかります。)



墓石を建てる、移動するときの費用


■彫刻代    3万円~5万円

1名毎の追加彫刻は、3万円~5万円くらい

新たに墓石を建立するならば、基礎彫刻(家名、題字や題目、建立者名、建立日など)が含まれる

戒名(法名)彫刻には別途料金が必要になってくることもあり得ます。

■磨き直し   20万円前後(大きさ汚れ具合によって費用が異る

クリーニングを行う場合は竿石のみで4万円5万円全体の場合は7万円8万円ぐらい

■改葬費用   230万円~330万円

移転元(撤去、処分、整地、御布施など)で30万円前後

移転先(墓地・墓石取得、御布施、その他)で200万円~300万円ぐらい

墓石をそのまま移転したいケースだと、区画の大きさや墓石の状態、移動距離といった条件毎にまちまち。

■墓石処分費用 10万円~12万円/m2

墓所は更地にして返還する必要がある。

■離檀料    20万円~50万円

離檀料の有無自体、お寺によってまちまちで定まった基準はありません

■法要

開眼法要(お魂入れ)  3万円~5万円

閉眼法要(お魂抜き)  3万円~5万円

年忌法要   3万円~5万円

■戒名(法名)料   40万円

一般的に見て、「信士(しんじ・しんし)」「信女(しんにょ)」で5万円~20万円程度、

「居士(こじ)」「大姉(だいし)」で15万円~30万円程度、

院号ともなれば50万円以上とか100万以上とかいわれています。

■埋蔵(埋葬)証明書発行手数料  400円~1,500円/1通

遺骨一体について1通必要

■埋葬費用   1万3万円

墓地や霊園より相違が見られます。

■お布施   3万円~10万円

志ですので定められた金額はありません。

■御車代   1万円~3万円

志ですので定められた金額はありません。

■御膳料   1万円前後

志ですので定められた金額はありません。


新しいタイプの埋葬価格


 

■納骨堂 自動搬送式  約70万円~

■ロッカー式・仏壇式  約30万円~

屋内施設の為に天候を全く気にせず墓参りが可能で、お手入れの苦労もいらないことがメリットです。使用期限が決められていることが多く、期限以降は合祀されると言えます。

■永代供養墓
増えてきているのが永代供養墓です。「お墓を承継する人がいない人たち」または「お墓の維持などで負担をかけたくない人」が利用されています。

墓地の管理者が永代に、または一定の期間にわたり、遺骨を管理、供養してもらえるお墓になります。他の人と共にお墓に安置されるようになりますことから、合祀(ごうし)墓、合同墓、合葬(ごうそう)墓、共同墓、集合墓のように言われています。

合葬墓・合祀墓    約10万円~

納骨堂型の合葬墓   約30万円~

合葬墓・合祀墓は、墓地の運営者が運営しているものです。納骨のちの改葬については、だいたいできません。

■樹木葬   約20万円~

「樹木葬」にはっきりとしたルールはなく、大きなシンボルツリーのもとに眠るタイプ、おのおのの区画に植栽ができるタイプなど、それらの形態は多種多様です。そういうわけで、費用も霊園より大きく異なってきます。

■海洋葬    約5万円~40万円

遺骨を遺骨を2ミリ以下の状態にして海に散骨し故人を供養する葬送する方法です。
一般的にはクルーザーなどの船を海に出し、セレモニーをした後に散骨をします。プランもいくつかあり、遺族が海洋葬に参加できるプランや、専門の方に散骨を依頼するプランがあります。

 


購入したお墓の平均参考価格


「平均永代使用料+墓石価格」

全国 :196.37万円
東日本:203.50万円
西日本:174.35万円
■東京都:256.71万円
■神奈川県:212.68万円
■千葉県:177.60万円
■埼玉県:191.70万円
■愛知県:146.06万円
■大阪府:172.85万円
■京都府:218.26万円
■兵庫県:181.26万円
■広島県:115.69万円
■福岡県:194.44万円

「購入したお墓の平均墓石価格」

全国 :134.92万円
東日本:139.81万円
西日本:119.62万円
■東京都:155.52万円
■神奈川県:141.90万円
■千葉県:135.75万円
■埼玉県:139.34万円
■愛知県:101.71万円
■大阪府:111.26万円
■京都府:149.83万円
■兵庫県:132.51万円
■広島県:63.40万円
■福岡県:148.31万円

「購入したお墓の平均永代使用料」

全国 :77.39万円
東日本:77.39万円
西日本:77.40万円
■東京都:119.81万円
■神奈川県:79.28万円
■千葉県:62.82万円
■埼玉県:70.02万円
■愛知県:58.67万円
■大阪府:78.66万円
■京都府:107.90万円
■兵庫県:79.47万円
■広島県:95.84万円
■福岡県:65.56万円

「購入したお墓の平均区画面積」

全国 :1.65m2
東日本:1.53m2
西日本:2.06m2
■東京都:1.01m2
■神奈川県:1.20m2
■千葉県:1.85m2
■埼玉県:1.32m2
■愛知県:1.46m2
■大阪府:2.03m2
■京都府:1.17m2
■兵庫県:1.78m2
■広島県:1.93m2
■福岡県:2.71m2



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